車売却

個人売買で車を売ることは可能!手続き4つと必要書類とよくあるトラブル事例

あなたは自分の車売る検討をしているときに、仲の良い友達から偶然にも「その車私に売ってくれない?」と聞かれた場合はどうしますか?

知らない間柄ではないし、せっかくだから友達に譲ってしまいたいと思うことでしょう。私でも思ってしまいます。

また車買取店に車売るよりも誰かに直接車売る方が高く売れるのではないか、と考えて個人間での取引をしたいと思っている方もいるかもしれませんね。

友達に売っても、知らない人に売っても「個人」に売ることには変わりないのですが、実際

  • 個人間で車売ることは可能なのか
  • そもそも手続きや必要書類を知らない
  • 個人の取引以外に高く売る方法はあるのか

といった疑問点が出てくるでしょう。

そこで今回は個人で車売ることはできるのか、またオススメなのかということについて解説していきます。

個人に車売るということはどういうことなのか、高く車売る方法は何なのかということについて十分理解できていますよ!

なお友達に車を売る場合については下記記事で詳しく解説しています。

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車の個人売買は実際に行われているのか

車の個人売買は実際に行われているのか

車の個人売買は実際に行われているのか

車の個人売買は「すごく難しい」というイメージがありますよね。

そのため都市伝説として語られているだけで実際はあまり行われていないと思われがちです。

しかしその実態は意外にも多く、ヤフオクなどでは頻繁に法人アカウントではない「個人アカウント」で売買している方が非常に多いのです。

実際にヤフオクを見てみると「2017年4月21日16:10現在」では1万件以上もの出品があります。

それほどまでに一般化しているといっても過言ではない個人売買はどのように行われているのでしょうか。

車を個人売買するには4つの手続きが必要

まず手続きの方法ですが、あくまで個人売買ですから基本的にはあなたの自由。

そのため手続きとして最低下記の4点ができていれば問題ありません。

  1. 売買契約を結ぶ
  2. 名義変更
  3. 車両の引き渡し
  4. 代金の回収

一番のネックは名義変更です。車の名義変更については下記記事で詳しく解説しています。

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もちろん代金の回収や車両の引き渡しなども注意が必要です。

しかし実際にどんな書類が必要なのかということに関してはまったく分からないのではないでしょうか。

次にて車売るために必要な書類を紹介していきますのでご覧ください。

車を個人売買するのに必要な書類一覧

結論からお伝えすると下記8つの書類が必要になります。

  1. 自動車検査証
  2. 自動車損害賠償責任保険証明書
  3. リサイクル券
  4. 自動車納税証明書
  5. 印鑑登録証明書
  6. 譲渡証明書
  7. 委任状
  8. 契約書

中でも個人間売買で重要なものは契約書になります。必ず契約書を締結するようにしましょう。

それでは1つずつ、書類の説明をしていきます。

書類①自動車検査証

車検証

車検証

自動車検査証とは俗にいう「車検証」のこと

車検証は基本的にダッシュボード内にある車検証入れの中で保管されていますから、車売る前には確認しておきましょう。

しかし無くしてしまった場合は再発行の手続きが必要となります。

再発行はナンバーが登録されている陸運支局にて「理由書」と使用者があなたではない場合には「使用者の委任状」を提出する必要があり、担当窓口等が分からない場合は陸運支局の職員が親切に教えてくれるでしょう。

とはいえ手間がかかりますので車売る検討をし始めたタイミングで一度確認しておくことをオススメします。

書類②自動車損害賠償責任保険証明書

自賠責保険証明書

自賠責保険証明書

自動車損害賠償責任保険証明書とはあなたが「自賠責」と認識している書類のこと

自賠責も車検証と同じく車検証入れの中で保管されている場合が多いため、車検証を確認するのと同時に確認しておきましょう。

もし無くしてしまった場合にはこちらも再発行の手続きが必要になります。

再発行は加入している保険会社または保険代理店に「再発行をお願いします」と言うだけで大丈夫なのですが、問題は再発行されるまでの時間です。

自賠責の再発行は通常1週間~1ヶ月程度かかるため、無くしてしまった場合には「自分が車を売ろうと思っていたタイミング」とかけ離れてしまいます。

そのため「車売ろうかな、どうしようかな」と考え出すタイミングで確認しておくのが良いかもしれません。

書類③リサイクル券

自動車リサイクル券

自動車リサイクル券

リサイクル券とは自動車リサイクル法という法律に基づいて必要とされる書類のこと

リサイクル券も車検証入れの中にあるのですが、無くしてしまっても再発行はできません。

それでは一体どのように対応すればいいのでしょうか。

実はリサイクル券を無くしてしまった場合は、自動車リサイクルシステムのホームページにて自分の車の車台番号などを入力して「預託金」というものを調べる必要があります。

その結果を印刷して車検証入れの中に入れておけば問題ありませんので、覚えておきましょう。

書類④自動車納税証明書

自動車納税証明書

自動車納税証明書

自動車納税証明書は1年に1度あなたが入手している書類

自動車納税証明書は法律上、車売る際に必要ではない書類なのですが、車検満了日と自動車税の納税期間が離れているため「私はこの車を売却する前に納税を済ませていますよ」という意思表示のために用意しておきましょう。

納税していない場合はそもそも名義変更ができませんので注意してください。

また納税証明書を無くしてしまった場合は、陸運支局または都道府県税事務所の専用端末にて簡単に再発行ができますから、必ず用意しておきましょう。

書類⑤印鑑登録証明書

印鑑登録証明書

印鑑登録証明書

印鑑登録証明書は「旧所有者のもの」と「新所有者のもの」の2通必要になります。

なぜなら後述する譲渡書や委任状には実印を押印しなければならず、また車検証上に記載されている名前や住所が正しいものかどうかを見極めるためです。

もし車検証上に記載されている前所有者がローン会社などである場合は、ローン会社に印鑑登録証明書を送ってもらう必要があり、同時に残債の確認などを申請しなければなりません。

また車検証上に記載されている名前や住所が異なる場合は、前の名前や住所と照らし合わせるために住民票や戸籍謄本などが必要になります。

全て自分のものであれば、住民票のある市町村役場または窓口センター(サービスセンター)にて取得することができますが、自分のものではなく他者のものを必要とする場合は自ら依頼する必要がありますので非常に手間がかかることを覚悟しておきましょう。

書類⑥譲渡証明書

譲渡証明書は車買取業界などでは非常にメジャーな書類で、略して「譲渡書」と呼ばれています。

譲渡書は所有権を前所有者から新所有者に移すために必要となる書類で、実印の押印や名前・住所の記載などが必要です。

そのため先程の例に挙げた前所有者がローン会社である場合は、印鑑証明と同時に名前・住所が記載され実印の押印がある譲渡書を送ってもらう必要があります。

自分自身が所有者である場合は陸運支局または国土交通省のホームページからダウンロードできますので、入手後は名前・住所の記載と実印の押印をしておきましょう。

書類⑦委任状

委任状

委任状

委任状は新所有者が手続きをする場合は前所有者のものを、前所有者が手続きをする場合は新所有者のものを用意しておく必要があります。

こちらも運輸支局での入手もしくは国土交通省のホームページからダウンロード可能ですから、用意して名前住所の記載と実印の押印をしておきましょう。

書類⑧契約書

身内同士または友達同士であったとしても必ず契約書は用意しておくべきです。

契約書は特に決まったフォームがありませんが、下記の内容を盛り込みましょう。

  • 前所有者、新所有者それぞれの名前・住所
  • 契約金額とお金を払う期日
  • 特別に取り決めた契約事項の記載(名義変更後は一切の要求に応じないなど)
  • 同一書類の控え

これらを盛り込んだ上でお互いが納得した個人売買を行わないと、次章でご紹介するトラブル事例のようになってしまうかもしれませんのでご注意ください。

またご紹介した書類も全て覚えておかなければ名義変更は上手くいかず、結果的にいつまでも名義が変わらないままになりかねませんので、必ず覚えておきましょう。

それでは次章にてご紹介するトラブル事例をご覧ください。

個人売買でよくあるトラブル事例4つ

個人売買でよくあるトラブル事例

個人売買でよくあるトラブル事例

個人売買で起こるトラブルは主に下記の4点。

  1. 売却後(または売却時)にお金が振り込まれない
  2. 書類を揃えられず名義変更ができない
  3. 配送の手配ができず、結果的に配送できない
  4. 「内容と異なる」と言われ金銭的なトラブルになる

これらは個人で車売るときにトラブルとなる主なケースで、実際に多くの方が被害に合われています。

詳細を見ていきましょう。

トラブル①売却後(または売却時)にお金が振り込まれない

最も問題となるトラブルは、お金を手にしたいと思って車を売ったにも関わらずお金が振り込まれないということです。

実は個人売買でのお金のやり取りは「あまりきっちりされていない」ということが多く、その結果期日になってもお金が振り込まれないといった状況になってしまいます。

このトラブルは車を引き渡す前に入金してもらうことで解決できますが、それを拒む方もいますので注意しておきましょう。

なお、買取店でも振り込まれないということが稀にあります。対処法なども含めて、下記記事で詳しく解説しています。

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トラブル②書類を揃えられず名義変更ができない

先程ご紹介した書類を全て揃えることができず、そもそも名義変更ができない場合があります。

その場合は結果的に車売ることすらできませんので、それまでにかけてきた全ての時間が無駄になるのと同様の意味があるでしょう。

必要書類はケースバイケースで変わるため、実は自動車ディーラーですら外注することが多いのです。

それをあなたが全て難なく揃え、手続きすることは極めて困難でしょうからあまりオススメできません。

トラブル③配送の手配ができず、結果的に配送できない

友達に車売るのであれば自宅に来てもらい、乗って帰ってもらえばいいかもしれません。

しかし友達ではなく赤の他人に車売る場合は自分で車を運転することは避け、別で車を運搬する手段を確保しなければなりません。

なぜ運転してはいけないのかというと、許可を得ない限り名義変更が完了した段階からあなたのものでは無くなるから。

あなたのものではない車を運転したとクレームをつけられるというトラブルも併発しかねませんので気をつけておきましょう。

また運搬する手段は一般的にキャリアカーを用意しますが、このキャリアカーのほとんどは中型自動車運転免許(8t限定は可)を取得していなければ運転することができません。

仮に運転できたとしても慣れない大きなトラックを運転することは危険でしょう。

そのため運搬依頼をすることになるかと思いますが、その金額は筆者の知人である運搬屋でおおまかに「10kmで2~5万円ぐらい」とのことでした。

結果的に非常に高くついてしまう場合もあり、その金額をあなたが払えない、もしくは購入者負担にした場合は非常に大きなトラブルに繋がりかねません。

以上のことから運搬の方法が自前で用意できない場合はオススメできないといえます。

トラブル④「内容と異なる」と言われ金銭的なトラブルになる

個人で車売るときに最も多く起こるトラブルは「言われた内容と異なる」と言い合いになってしまうこと。

例えば車の状態について「この傷については説明を受けていない」と言われ、その後お互いに「言った言わない」というに話なり大きなトラブルと化してしまいます。

このように説明不足や内容と異なることによるトラブルは最終的に金銭で解決するようになることが多く、トラブルになってしまうと売却額から大きな損を生んでしまいかねません。

トラブルを防ぐためには契約書の内容を細かく決定しておき、お互いに間違いがないよう共有を徹底することが必要なのです。

以上で個人売買で起こるトラブル事例に関する解説を終了しますが、筆者はオススメしません。

なぜならリスクが大きいにもかかわらず上手くいく可能性が低く、さらに上手くいったとしても非常に手間がかかるからです。

また手間をかけて成功させたとしても、実は次にご紹介する方法の方が簡単に高く、安全に車売ることが可能になります。

ぜひご覧になって参考にしてください。

個人売買を使わず、車を高く売るにはどうしたらいいのか

車を高く売るにはどうしたらいいのか

車を高く売るにはどうしたらいいのか

個人売買で得られる金額は多くても車買取相場からプラス10万円程度でしょうが、本章でご紹介する方法は相場よりプラス30万円以上もの結果が出ることも珍しくありません。

また先程ご紹介したトラブルに遭遇する可能性は極めて低いので、安心して車売ることができます。

結果的に友達や知人との関係性が悪化することもなく、高く車売ることができるのでぜひ参考にしてくださいね。

下取りではなく買取を選ぶ

まず高く車売るために重要なのは、自動車ディーラーによる「下取り」ではなく車買取店による「買取」を選択すること。

なぜなら単純に下取りよりも買取の方が高く売ることができ、多い時には下取りよりも30万円以上高く売れることもあります。

しかしなぜそれほどまでに買取の方が高く車売ることができるのでしょうか。

自動車ディーラーは主な業務を新車の登録と販売としています。なぜならメーカーから台数をノルマ化されているからです。

そのため中古車の販売には力を入れておらず、中古車在庫の源泉となる下取りにも力を入れていないのです。

逆に車買取店の主な業務内容は買取した車を再販することであり、再販ルートは国内外問いません。

そして再販するために必要な在庫車両は国産中古車人気の影響で足りていないため、少しぐらい高くついたとしても絶対に買取をしたいと思っているのです。

その結果下取りよりも買取の方が数十万円以上高く売却できる可能性が高くなります。

以上のことから買取の方が高く売れるということは分かったかと思いますが、さらに高く売るためには下記の方法をオススメします。

複数の車買取店を競合させる

さらに高く車売るためには複数の車買取店を競合させましょう。

なぜ競合させるとより高く売却することができるのかご存知ですか?

実は先程ご紹介したように在庫車両が足りていないのはどの車買取店にも共通しています。

そのため3~5社の車買取店を競合させることで査定額はどんどん吊り上がっていき、結果的に初回に提示された査定額よりも30万円以上高くなることもあるのです。

しかし自分の足で3~5社の車買取店を探し、さらに競合させるのは正直面倒くさいですよね。

そこで次にご紹介するサービスの利用をすることがオススメとなります。

一括査定を利用する

オススメのサービスとは一括査定です。

車一括査定とは、あなたの住所や車種情報を入れると、お近くの買取店が自動的にピックアップされて、複数の買取店に査定依頼が同時に行えるサービス

車一括査定の流れ

車一括査定の流れ

楽に最高額を得ることができるため、最もオススメの方法だといえるのです。

もちろん車買取店の担当営業マンが書類や手続きについては大部分を代行してくれますし、フォローもしっかりしてくれます。

そしてお金に関してもしっかりしていますから絶対安心できますよ!

一括査定のオススメは「カーセンサー」

車一括査定のオススメ

車一括査定のオススメ

カー君
車一括査定が良いのは分かったけどどれを使えばいいのか分からない・・・

そんなのカンタンよ。どうせ申し込むなら高く売れる可能性が高いものを選べばいいのよ
クルサテ

下記が筆者が考える車一括査定を「買取業者数」「同時比較業者数」「実績」「評判」「入力時間」でまとめた評価チャート。

車一括査定の評価チャート

車一括査定の評価チャート

中でも大事なポイントは「買取業者数」「同時比較業者数」だよ
クルサテ

各評価を5点満点で点数付けすると下記のようになります。

カーセンサーは、提携買取業者数が1,000社以上と同時比較業者数が最大30社と他を圧倒しています。(他は多くて200数社、同時比較業者数が10社です。)

どうせ同じようなサービスを使うのであれば、

  • 一番買取業者を探せる「カーセンサー」を利用
  • 買取業者を減らしたければ、自分で業者を減らす(依頼できる業者は選択式で自分で外すことが可能)

が一番オススメの申し込み方。

カーセンサーは他サービスに比べて少し入力項目が多いという弱点もあります。

ただし、その分あなたの車をより高く買い取ってくれる買取業者をより探せるということ

また、「楽天カーサービス」「かんたん車査定ガイド」については、総合点ではかんたん車査定ガイドに軍配が上がりますが、

  • 重視している「買取業者数」が楽天カーサービスの方が多い
  • 申し込みするだけで楽天5ポイントがもらえる

という点で、楽天カーサービスを次点でオススメしています。

前置きが長くなったので、今からオススメ順にポイントを紹介していくね。
クルサテ

買取業者数No.1で高く売れる可能性が高い「カーセンサー」

カーセンサーの評価チャート

カーセンサーの評価チャート

カーセンサーのポイント

  • 特徴①:メール連絡希望や電話時間指定が可能
  • 特徴②:提携買取業者数がNo.1の1,000社以上
  • 特徴③:中古車で有名なカーセンサー、知名度抜群で安心の実績

古い車や事故車でも買取可能性が大

カーセンサー 公式サイト

※必ずしも売却する必要はありません。

申し込みだけでポイントがもらえる「楽天カーサービス」

楽天カーサービスの評価チャート

楽天カーサービスの評価チャート

楽天カーサービスのポイント

  • 特徴①:申込みをするだけで楽天5ポイント、売却するとさらに楽天1,500ポイント
  • 特徴②:申し込みと同時に愛車の相場が分かる
  • 特徴③:申し込む前に査定業者を選択が可能

申し込みで楽天5ポイント、売却で楽天1,500ポイントもらえる

楽天カーサービス 公式サイト

※必ずしも売却する必要はありません。

買取業者を厳選している「かんたん車査定ガイド」

かんたん車査定ガイドの評価チャート

かんたん車査定ガイドの評価チャート

かんたん車査定ガイドのポイント

  • 特徴①:JADRIの審査に通過した優良業者のみで安心感抜群
  • 特徴②:申込みと同時に買取相場が分る
  • 特徴③:入力がカンタン45秒で完了

申し込み後に愛車の相場が分かります

かんたん車査定ガイド 公式サイト

※入力45秒のカンタン入力

車一括査定がしっくりこない方は「車査定・買取の窓口」

車査定・買取の窓口の評価チャート

車査定・買取の窓口の評価チャート

車査定・買取の窓口のポイント

  • 特徴①:売却予定車種に強い買取業者1社を厳選
  • 特徴②:電話は1社のみからしか掛かってこない
  • 特徴③:売却者全員に5,000円のキャッシュバックキャンペーン中

売却者全員に5,000円がキャッシュバックキャンペーン中

車査定・買取の窓口 公式サイト

※必ずしも売却する必要はありません。

まとめ

以上、個人売買で車売ることについての解説を終了しますが、いかがでしたか?

内容自体はそれほど難しくなかったかと思いますが、まさか個人売買がこんなにも難しそうだと驚いたのではないでしょうか。

個人売買によって車売る場合は

  • 書類等、一般の方では難しいためオススメではない
  • 個人売買はトラブルになる可能性が高い
  • 一括査定であれば楽に高く車売ることができる

ということを覚えておいてください。

トラブルを避けるためにも、ぜひ一括査定を利用してお得になりましょう。

必ず満足できますよ!

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