購入後に後悔しない!7人乗り・8人乗りオススメの国産中古車はコレ

【決定版】中古車7人乗り、8人乗りのオススメ車種

最終更新日:2018年9月1日

フリード
毎日の通勤やお買物、塾の送迎、さらに、週末のお出かけなど、今や車は私達の生活になくてはならない存在です。

 

家族が増えた、親御さんと同居をすることになったなど、生活環境の変化に合わせ、車も買い換えねばなりませんが、いくら中古車を選択したとは言え、決して安い買い物ではありません。

 

せっかく購入するのだから、後悔しない納得の中古車を購入したいものですので、下記のような悩みをお持ちではないでしょうか?

  • 車に掛けるお金は減らしたいけど軽自動車やコンパクトカーでは狭い
  • カッコ良い車に乗りたいがスポーツカーは購入できない
  • 似たような車が多く自分にはどの車種が合っているのか知りたい
  • 7人以上乗れるオススメの中古車が知りたい

今回の記事では、車業界に18年以上身を置いてきた筆者がオススメする車種と合わせ、予算や使用予定人数などに応じて、どんな車種を選べばよいか詳しく解説しています。

 

これから中古車の購入を検討しているという方は、是非参考にしてください。

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選択肢が豊富な7人乗り中古車

レヴォーグ
近年、キャンプをはじめとしたアウトドアレジをャーブームや、実用性を重視したニーズから、7人以上乗車できる3列シートを持った車種の需要が急増。

 

王道のミニバンから、取り回しに便利なコンパクトサイズのミニバン、荷物も積めて多少の悪路なら走行可能なSUVまで選べる車種は豊富で、中古車市場にも多く流通しています。

 

人気があるということは、必然的に相場は上昇傾向にあり、一般的な5人乗りのセダンやコンパクトカーと比べるとやや割高です。

 

そのため、7人乗りの中古車購入に掛けられる費用や、使用用途などをしっかりと確認し、後悔しない車種選びが必須。

 

使い勝手や車種それぞれのテイスト、さらにエンジンや駆動などによる走行性能の違いなどを把握しておきましょう。

 

また、3列シートを持った車種がなぜ必要なのか、どういった用途に使用するのかなど、あなたの使用目的を明確にしておくことも大切です。

 

今7人乗り以上の車種が人気なワケは転ばぬ先の3列シート!?

一昔前まで、家族で使う車と言えば、4ドアセダンが主流でしたが、近年、家族で使う車と言えば、7人乗りや8人乗りのミニバンを思い浮かべる人が多いと思います。

 

家族で使う車の代表格とも言えるのが、33年間ものあいだ車名別の国内販売台数1位を守り続け、庶民の足として日本を代表する乗用車となった「トヨタ カローラ」。

 

そして、庶民には少し手が出ない高値の花と言えば、”いつかはクラウン”と言われた「トヨタ クラウン」などのセダンです。

 

もちろん、いつの時代にも人と荷物を沢山詰めるワンボックスタイプの乗用車は存在していました。

 

しかし、セダンに比べて不安定な走行性能や重い車体、さらに、商用車のようなイメージが付きまとい、あまり売れるジャンルではなかったのです。

 

ところが、今では国内外問わず、ほぼすべての主要メーカーでは、3列シートを持ったモデルが存在し、どのモデルも順調に売れ続けています。

 

その理由は、技術革新やデザインの進化により、高い走行性能と優れた燃費性能などを手に入れたことはもちろん、ユーザーのニーズが大きく変化したことも影響しているといえるでしょう。

 

親戚や友人を乗せることができるのはもちろん、3列目を使用しないときは、大きな荷室として利用することができる。

 

お子さんが2人以上いる家庭ではもちろん、あらゆる場面で使い勝手良く使用できることがユーザーから支持されているということです。

 

まだ、7人乗りや8人乗りの車を所有したことが無いという方は、次の車は、ぜひ2列シートを持った車種を検討してみてはいかがでしょうか?

 

それでは、筆者がオススメする3列シートの中古車をご紹介していきましょう。

 

筆者オススメ7人乗り3列シート中古車

では早速、3列シートを持った7人乗りオススメの中古車は、

筆者オススメの7人乗り中古車6選

  1. トヨタ シエンタ
  2. ホンダ フリード
  3. トヨタ ヴォクシー
  4. 日産 セレナ
  5. トヨタ ヴェルファイア
  6. マツダ CX-8

という6車種です。

 

それでは、それぞれの特徴や、いったい何人家族にオススメなのか、また、購入予算などについて詳しくご紹介していきます。

 

トヨタ シエンタの特徴

シエンタ
2003年9月に発売された初代シエンタは、日産のキューブキュービックやホンダモビリオと並び、コンパクトな3レシートミニバンとして人気となりました。

 

「コンパクト」「3列シート」という以外、特に目を引くような特徴が有るわけではありません。

 

しかし、そのベーシックなパッケージが支持され、その人気は、2010年8月に一旦販売が終了したにも関わらず、2011年5月に安全装備の強化し販売を再開。

 

結局、2015年のフルモデルチェンジまで、12年ものあいだ、初代シエンタは販売され、2代目となったシエンタは、常に販売台数ランキングでトップ10に入る人気車種となったのです。

 

2代目シエンタが初代を超える人気を獲得している理由は、トヨタのお家芸であるハイブリッドモデルをいち早くラインナップし、ミニバンではトップクラスとなる、JC08燃費27.2km/Lを誇っていること。

 

また、初代とは打って変わって、ポップで個性的なデザインであることも、若いお母さん世代から多くの支持を得ています。

 

トヨタ シエンタの主要スペックおよび中古車相場

続いて、シエンタの主要スペックと中古車市場における状況について、下記表にまとめましたのでご覧ください。

オススメの家族人数 大人4人まで
3列目使用頻度 低い
購入予算目安(万円) 120?150
全長/全幅/全高(mm) 4,235/1,695/1,675~1,695
車両重量(kg) 1,310~1,380
乗車定員(人) 6~7
エンジンタイプ ガソリンまたはハイブリッド
JC08燃費(km/L)

ガソリン:15.4~20.2
ハイブリッド:27.2

新車価格(万円) 169~247
中古車台数(台) 2,394
中古車相場(万円) 116

※中古車の台数および相場は、カーセンサーに掲載された2018年8月の情報です。
※基本スペックは現行型の情報です。

2千台を超える台数、平均中古車価格も116万円と、シエンタは比較的購入しやすい車種であると言えるでしょう。

 

ただし、上記でもお話したように、初代シエンタは2003年式であり、年式の古さを考えると、いくら安いとは言え安心して乗れるとは言い切れないのが現状です。

 

そこで、少しでも購入予算を抑えながら、安心して長く乗れるシエンタの中古車が欲しい場合は2012年式以降の後期型がオススメ。

 

もちろん、予算に余裕があるという方は、ハイブリッドも有る現行型も検討してみることをオススメします。

 

ホンダ フリードの特徴

フリード
上記のシエンタと共に、コンパクトミニバンとして人気を得ていた「モビリオ」の後継車として、2008年に初代フリードが発売されました。

 

キャッチフレーズは「This is サイコーにちょうどいいHONDA」で、「人や荷物は沢山積みたいけど、大きな車は要らない」というユーザーニーズに見事マッチ。

 

エンジンルームを小さくし、限りなく真四角に近い室内空間にしたことで、外からの見た目以上に広々とした室内空間を持っています。

 

また、ホンダらしい洗練されたスタイリングも相まって、男性ユーザーからの人気も高い車種と言えるでしょう。

 

2011年10月のマイナーチェンジでは、1.5Lのi-VTECエンジンと、IMA(インテリジェント・モーターアシスト)を組み合わせたハイブリッドモデルを追加し、JC08燃費21.6km/Lという低燃費を実現しました。

 

キープコンセプトとも言える2代目フリード(2016年発売)では、2列シートの採用でレジャーユースにフォーカスした「フリードプラス」と、3列シートの「フリード」をラインナップ。

 

さらに幅広いニーズにも応えられる車種になり、先述したトヨタ シエンタとコンパクトミニバンの覇権を争う存在です。

 

ホンダ フリードの主要スペックおよび中古車相場

それでは、フリードの主要スペックと中古車市場における状況について、下記表にまとめましたのでご覧ください。

オススメの家族人数 4人まで
3列目使用頻度 低い
購入予算目安(万円) 120?150
全長/全幅/全高(mm) 4,265/1,695/1,710~1,735
車両重量(kg) 1,340~1,490
乗車定員(人) 6~7
エンジンタイプ ガソリンまたはハイブリッド
JC08燃費(km/L) ガソリン:17.6~19.0ハイブリッド:25.2~27.2
新車価格(万円) 188~315
中古車台数(台) 1,989
中古車相場(万円) 86

※中古車の台数および相場は、カーセンサーに掲載された2018年8月の情報です。
※基本スペックは現行型の情報です。

中古車相場を見てみると、比較的購入しやすいフリードの中古車を多く発見することができます。

 

価格が大きく違ってくるのは、やはり、ハイブリッドモデルが追加された後期型以降と、現行型で、当然予算が許すのであれば現行型の中古車がオススメです。

 

また、初代フリードの最終型(2015年から2016年式)の価格は、現行型フリード中古車の中古車相場はそれほど違いがありません。

 

予算が150万円程度用意できるのであれば、現行型フリードを検討してみてはいかがでしょうか?

 

トヨタ ヴォクシーの特徴

ヴォクシー
トヨタの売れっ子ミニバンの3兄弟である「ノア」「ヴォクシー」「エスクァイア」。

 

その中でもっともドレスアップ要素が強く、家族のために車イジリを我慢している20代から40台のお父さん世代にとって、車に乗る楽しみを味わうことのできるミニバンとして人気です。

 

祖先に当たるライトエースノアの後継車として、カローラ店ではノア、ネッツ店向けにヴォクシーを販売。

 

2.0Lエンジンと5ナンバーボディという、維持費の安さと手軽さを併せ持ち、日本の家族のために作られたミニバンでもあるのです。

 

初代ヴォクシーは2001年から2007年まで、2代目は2007年から2014年までで、2018年現在販売されているのは3代目にあたります。

 

現行型である3代目では、トヨタのライナップするほかの車種と同様に、ハイブリッドモデルを追加し、レーザーレーダーと単眼カメラを併用した予防安全装備”Toyota Safety Sense”を採用。

 

また、3代目からは、ノア、ヴォクシーに加えて、エスクァイアが新たに追加され、それぞれのキャラクターが一層ハッキリとしました。

 

その中でも、ヴォクシーは「例え家族のためのミニバンでもカッコよく乗りたい」という方にはオススメなのです。

 

トヨタ ヴォクシーの主要スペックおよび中古車相場

ヴォクシーの主要スペックと中古車市場における状況について、下記表にまとめましたのでご覧ください

オススメの家族人数 5~6人
3列目使用頻度 高い
購入予算目安(万円) 130~200
全長/全幅/全高(mm) 4,695~4,710/1,695~1,735/1,825
車両重量(kg) 1,560~1,650
乗車定員(人) 7~8
エンジンタイプ ガソリンまたはハイブリッド
JC08燃費(km/L) ガソリン:16.0
ハイブリッド:23.8
新車価格(万円) 246~325
中古車台数(台) 5,072
中古車相場(万円) 129.8

上記の表を見ていただければわかるように、現在中古車市場には、ヴォクシーの中古車が非常多く流通しています。

 

また、販売されている年式も幅広く、価格だけを重視した場合、車両本体価格1円などという中古車も存在するほどです。

 

しかし、多くの方おわかりのように、そこまで安い中古車は、例え修復歴が無い状態で合ったとしても、安心して長く乗れるとは言えません。

 

それでも、多くの台数から選ぶことができるため、150万円程度の予算を確保しておけば、走行距離3万km現行の初期モデルか、先代(2代目)の最終モデルを購入することができます。

 

更に、200万円まで購入予算を増やせるという方は、現行型のハイブリッドモデルも購入可能です。

 

流通台数の多い車種を購入する場合には、じっくり焦らず、時間をかけて探すことを心掛け、グレードや予算など、あなたに合った1台を探しましょう。

 

日産 セレナの特徴

セレナ
セレナの歴史は古く、初代セレナ(バネット・セレナ)が登場したのは1991年で、初代はエンジンをフロントシートの下に搭載するキャブオーバー型のFR(後輪駆動)でした。

 

トヨタのタウンエース/ライトエース・ノアとともに、乗用5ナンバーミニバンブームの先駆けとしてパイオニア的な存在です。

 

2代目(販売期間1999年~2005年)からはFF(前輪駆動)に変更し、より家族での使用を意識したパッケージに進化。

 

2005年から販売された3代目では、2007年以降、3年連続で国産3列シートミニバンの販売台数でNo.1を獲得

 

更に、2010年から販売された4代目の販売も好調を維持し、2010年に、ホンダオデッセイに1地度は首位の座を明け渡すものの、翌2011年には再び年間販売台数で首位となります。

 

結果的に、年度単位での販売台数は、2008年度の2代目後期型の販売以降、6年連続で国産3列シートミニバンの販売台数でNo.1を獲得し、今では、日産の主力車種へと成長しました。

 

また、2016年にフルモデルチェンジした、現行型の5代目では、先駆けて販売されていた「ノートe-POWER」についで2車種目となる「セレナe-POWER」が追加されます。

 

トヨタを始めとした多くのメーカーが採用する「パラレルハイブリッド」ではなく、エンジンは発電のみに使用し、走行はモーターのみで行う「シリーズハイブリッド」を採用。

 

充電を気にせず使えるEV(電気自動車)として大きな話題とっています。

 

日産 セレナの主要スペックおよび中古車相場

ヴォクシーの主要スペックと中古車市場における状況について、下記表にまとめましたのでご覧ください

オススメの家族人数 5~6人
3列目使用頻度 高い
購入予算目安(万円) 120~150
全長/全幅/全高(mm) 4,690~4,770/1,695~1,740/1,865
車両重量(kg) 1,630~1,760
乗車定員(人) 7~8
エンジンタイプ ガソリンまたはハイブリッド
JC08燃費(km/L)

ガソリン:15.0~15.8
ハイブリッド:26.2

新車価格(万円) 243~382
中古車台数(台) 5,072
中古車相場(万円) 129.8

上記でお話したヴォクシーと同じく、150万円前後の価格帯の中古車がもっともコストパフォーマンスに優れ、バランスの取れた中古車都言えるでしょう。

 

その理由は、現行型(5代目)の発売が2016年と新しいため、販売価格がまだまだ高騰していること。

 

また、先代(4代目)の最終型で距離が少ない極上車の流通台数が多いということが挙げられます。

 

もちろん程度が良ければ、必然的に相場は上がっていきますが、先代(4代目)の中で高年式を狙うのが賢い買い方と言えるでしょう。

 

2018年に発売された「セレナe-POWER」がほしいという方は、2019年になってから探すことがオススメです。

 

2019年になれば、販売合戦も一段落し、車の年式も1年古くなるため、ほとんど走行していない、いわゆる”未使用車”をお買い得な価格で購入できる可能性があります。

 

トヨタ ヴェルファイアの特徴

ヴェルファイア
大きく迫力の有るボディと、高級セダン顔負けの豪華な内装を持ち、クラウンやセンチュリーと言った高級セダンに変わる新たなラグジュアリーカーとして、多くの企業や著名人の間で好んで使用されるようになりました。

 

そんな高級大型ミニバンの中でも、常に高い人気を誇っているのがトヨタヴェルファイアです。

 

兄弟車で有るアルファードは、高級なくつろぎを求めるキャラクターで有るのに対し、ヴェルファイアは、カスタムやドレスアップを意識したキャラクター。

 

上下2分割のヘッドライトを持った押し出し感の強いフロントマスクや、クリアレンズを持ったテールランプなど、かっこいいミニバンに乗りたいという男性には是非オススメしたい1台です。

 

モデル遍歴としては、初代が2008年~2015年、現行型である2代目は2015年から販売されています。

 

2018年1月に実施されたビッグマイナーチェンジでは、ヘッドライトやフロントバンパーの意匠を大幅に変更し、”顔つき”を見ただけでは、フルモデルチェンジしたのかと錯覚するほど。

 

また、歩行者や自転車も検知するようになった第2世代の”Toyota Safety Sense”が、すべてのグレードに標準装備されました。

 

そして、トヨタと言えば世界に誇るハイブリッドシステムが有名ですが、ヴェルファイアにも当然ハイブリッドモデルの設定はあります。

 

現行型ハイブリッドモデルのJC08燃費は、もっとも重量の軽いグレードで19.4km/Lと、大型ミニバンとしては驚異的な燃費性能と言えるでしょう。

 

トヨタ ヴェルファイアの主要スペックおよび中古車相場

それでは、ヴェルファイアの主要スペックと中古車市場における状況について、下記表にまとめましたのでご覧ください。

オススメの家族人数 5人以上
3列目使用頻度 高い
購入予算目安(万円) 250~300
全長/全幅/全高(mm) 4,935/1,850/1,950
車両重量(kg) 1,920~2,200
乗車定員(人) 7~8
エンジンタイプ ガソリンまたはハイブリッド
JC08燃費(km/L)

ガソリン:10.6~12.8
ハイブリッド:23.18.4~19.4

新車価格(万円) 335~750
中古車台数(台) 3,137
中古車相場(万円) 253.7

中古車市場には、多くの台数が流通し、納得の行く1台を比較的見つけやすいと言えます。

 

しかし、新車時の販売価格が高いことと、かなり人気のある車種のため、上記までの車種と比べると、相場はやや割高であることは否めません。

 

広い室内空間と、堂々としたスタイリングがどうしてもほしいという方は、初代モデルの最終型を探すと良いでしょう。

 

安全性能や燃費などを比較してしまうと、当然現行型には敵いませんが、250万円前後の車両価格で購入することができます。

 

マツダ CX-8の特徴

CX-8
ミニバンには無い走行性能を持ち、セダンよりも余裕を持って荷物と人乗せられるSUVは、日本だけでなく、世界的に見ても人気の有るジャンル。

 

国産メーカーにも、魅力的なSUVが何車種もありますが、筆者が今もっともオススメする3列シートを持ったSUVは、「マツダCX-8」です。

 

以前マツダには、プレマシーやMPV、ビアンテと言って7人乗り以上の3列シートミニバンが存在していましたが、マツダは2016年にミニバン市場から撤退。

 

7人乗り以上の車種を望むマツダファンが嘆く反面、スカイアクティブ技術を使用した車種が軒並み好調な売れ行きを示し、特に、CX-3やCX-5といったSUVが大人気となります。

 

そして、CX-5をベースに全長をストレッチし、7人乗り以上の3列シートを持ったマツダ車として2017年12月に復活したのがCX-8なのです。

 

上記でご紹介してきた通常のミニバンと比べると、3列目は緊急用的な存在であるのは否めませんが、CX-8の魅力は”走り”とデザインの美しさでしょう。

 

新世代ディーゼルとして、それまで日本人が抱いていたディーゼルエンジンのマイナスイメージを見事払拭した「SKYACTIV-D 2.2」。

 

この新世代ディーゼルエンジンは、45.9kgmという最大トルクを発生し、4.0Lの自然吸気エンジン並の力強い加速を持ちながらも、JC08燃費は17.6km/Lという低燃費を実現

 

また、”魂動デザイン”と名付けられたデザインコンセプトにより、なめらかな曲線で構成された生命感の有る外観は、あらゆる方面から高い評価を受けています。

 

もちろん、ミニバンには無い高い走行性能も大きな魅力の一つ。

 

休みの日には、家族でキャンプを始めとしたアウトドアレジャーに行くという方は、走りとデザインがほかのミニバンとは一味違ったCX-8を検討してみてはいかがでしょうか?

 

マツダ CX-8の主要スペックおよび中古車相場

CX-8の主要スペックと中古車相場についてさらに詳しく表にまとめてみました。

オススメの家族人数 4~5人
3列目使用頻度 低い
購入予算目安(万円) 300~350
全長/全幅/全高(mm) 4,900/1,840/1,730
車両重量(kg) 1,780~1,830
乗車定員(人) 6~7
エンジンタイプ ディーゼル
JC08燃費(km/L) 17.6
新車価格(万円) 320~419
中古車台数(台) 25
中古車相場(万円) 380.9

2017年に発売されたモデルのため、まだまだ中古差価格は安くありません。

 

しかし、発売から半年以上が経ち、ほとんど走行していない未使用車であれば、新車よりもお買い得な価格で購入することが可能です。

 

ただし、未使用車は新車と違い、色やグレードなど購入時に選ぶことができないため、あなたが望む1台を根気よく探す必要があります。

 

CX-8はこれから中古車市場に出回る車ですので、買い替えを急いでいないのであれば、希望の1台が見つかるまで、じっくり探してみてはいかがでしょうか?

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まとめ

今回の記事では、筆者がオススメする国産7人乗りや8人乗りの3列シート車についてご紹介してきました。

 

記事内でもお話したように、損をせず納得した中古車を購入するためには、予算や使用する家族の人数、使用用途などを明確にし、あなたのニーズに合った1台を見つけることが何より大切です。

 

車にあまりお金はかけたくないけれど、コンパクトカーでは手狭という方。

 

または、走りやスタイリングにこだわりたいが、スポーツカーでは家族の理解が得られないなどという悩みをお持ちであれば、7人乗りや8人乗りの中古車を検討してみてはいかがですか?

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新車中古車を問わず、車は洋服や家電製品とは違い、あなたの財産にもなる人生において2番目に高い買い物ですし、余程経済的に余裕がなければ、衝動的に買えるという物でもありません。そのため、やはり車の購入は慎重にしたいものです。中古車購入の方法もいくつかあります。今回の記事では、それぞれの具体的な利用方法や、メリットとデメリットについてお話していきます。どの方法も一長一短、この記事を読んで、ぜひあなたにピッタリの買い方を見つけてください。
後悔しない!オススメの中古車探し方3つとオススメできない探し方2つ
車は私達の生活になくてはならない存在であり、多くの方が所有したいと思う存在です。しかし、例え中古車であっても決して安い買い物ではありません。そして、せっかく購入するのであれば、自分に合った納得の1台をお得に、且つ安心して購入したいものです。これから中古車の購入を検討しているという方、特に初めて中古車を購入するという方は、悩みや疑問をお持ちではないでしょうか?今回の記事では、中古車の上手な探し方から、安心して中古車を購入するための買い方を徹底的にご紹介していきます。
元中古車販売店が教える!中古車を購入する際のチェックポイント
中古車は新車に比べて価格が手頃で、満足できる1台に出会うことができれば、非常にコスパに優れた買い物です。しかし、中古である以上、販売されている中古車の品質屋程度は千差万別。今回の記事では自動車整備士として20年近く車業界に携わる筆者が、安心安全な中古車を購入するためのチェック項目をご紹介します。専門的な要素が多いと思われがちですが、今回の記事を参考にしていただければ、誰でも間違いのない中古車が選べるようになりますので、ぜひ参考にしてください。
新車を買うべき?それとも中古車?中古車の方がお得になる3つの条件
車を購入する方法には、大きく分けて新車と中古車という2つの買い方があります。どちらを選択するにしても、相応の購入費用が必要なのはもちろん、車の購入は人生のうちでそう何度もあるものではありません。今回の記事では、新車と中古車のメリットをご紹介しながら、それぞれに掛かるコストを徹底的に比較。この記事を読み終えた頃には、あなたは新車と中古車のどちらを購入するべきか、きっと判断できるようになるでしょう。
新古車とは?見つけたら購入すべき3つの理由とレアな新古車を探す方法
これから車の購入を検討している場合、新車にするか中古車にするか迷っている方も少なくないことでしょう。また、お得な中古車は無いかと調べていると「新古車」という言葉を目にすることがあると思います。そこで、今回の記事では、「新古車」について詳しく解説し、メリットやデメリット、さらに新古車を購入する際に気を付けたいことなど詳しく解説していきます。
新車同然でお得な未使用車の賢い探し方とメリット・デメリットを徹底解説
街中にある中古車販売店や、インターネットの中古車情報サイトを見ていると、「未使用車」という言葉を目にすることもあると思います。未使用車という言葉の意味は分からなかくとも、漢字から「使われていない車」ということは予想できると思いますが、本当の意味を知っている方はどれほどいるでしょう?今回の記事では、上記のような悩みや疑問を解決するため、「未使用車とはいったい何なのか?」「どうして安いのか?」さらには、未使用車をお得に探す方法までを徹底的に解説していきます
試乗車落ちの中古車とは?知っておきたいメリットとデメリット
新車に比べお買い得と言われる中古車であっても、決して安い買い物ではありません。この記事を読んでいるあなたも、程度が良くお得な中古車に乗りたいと思っていることでしょう。そこで、どんな中古車がお得なのかと、アレコレ調べていると「試乗車落ち」という言葉を目にしたことがあると思います。そこで、今回は試乗車落ち中古車の特徴や、メリットとデメリット、そして、お得に購入するためのポイントまでを解説。
中古車販売店の自社ローンはあり?3つメリット・5つデメリットを解説
中古車を購入するため、自動車ローンを利用するのが一般的ですが、過去にローンや携帯電話使用料の延滞など、いわゆる金融事故を起こしてしまった方。または、働きたくとも働けない方などの場合、ディーラーローンや銀行のマイカーローンの審査に落ちてしまうことがあります。そこで、クレジット会社や信販会社、金融機関などのローンではなく、中古車販売店が独自で行っている”自社ローン”の利用を検討しているという方も多いハズ。今回の記事は自社ローンの疑問や不安を解決するために、ブラックリストに入ってしまっている方や働きたくとも働けない方でも利用できるという自社ローンについて詳しくお話していきます。
【早見表あり】中古車の安い時期とお得に購入するための完全ガイド
中古車安い時期の早見表あり!車の購入しようとしても、新車は予算的に合わないという場合、中古車の購入を考えている方も多いことでしょう。とは言え、中古車と言っても安い買い物ではありませんし、少しでも安くお得に購入したいものです。そこで、これから中古車の購入を考えているあなたは、下記のような悩みや疑問をお持ちではないでしょうか?今回の記事では、中古車にしかない特徴である「安くなる時期」を中心に、中古車をお得に購入する方法についてお話していきます。
元中古車屋が教える!新車保証よりも複雑な中古車保証の全知識
あなたは中古車を購入しようと考えた際、どんなことを重視して購入するでしょうか?好みの車種や色はもちろん、価格、年式、走行距離といった項目に重点を置いて検討されている方がほとんどでは無いかと思います。しかし、中古車を選ぶ際、もう一つ注意していただきたいのが、その中古車には一体どんな保証が付いているかということです。ですが、中古車は人生のうちでそう何度も購入するものではありません。今回は誰もが気になる中古車の保証制度について詳しくお話していきたいと思います。
記録簿の無い中古車は危険!?今さら聞けない中古車と記録簿の関係とは?
あなたが中古車を購入する場合、その車の年式や走行距離、価格、装備内容、修復歴の有無など、さまざまな情報を見て、その車が安心して納得できる中古車かどうか判断するでしょう。そんな中古車を購入する際の判断材料の一つとして、「記録簿」の存在があります。この記事ではそもそも記録簿とは何か、中古車にとって記録簿はどういった存在なのかなどを解説。さらに、安心で納得の中古車を探す方法についてもご紹介していきます。
後から「こんなに掛かるんだったっけ?」を防げる!中古車維持費の全知識
車は家の次に高い買い物と言われるため、欲しい中古車を購入するために貯金をしているという方も多いのではないでしょうか。ところが、税金や燃料代など、車の維持には相応のお金が掛かるため、せっかく購入した車を維持できなくなったり、生活に影響が出てしまっては意味がありません。そこで今回は中古車購入後に掛かる維持費にフォーカス。中古車の維持に掛かる費用の種類や節約方法をはじめ、普通車を軽自動車でどの程度維持費に差があるのかに解説していきます。
初めて中古車を購入する人必見!中古車購入の流れ7ステップと注意点
初めて車を購入する若い人にとっては、車を買うことは、なんだか大人の仲間入りをした感覚になるような出来事です。また、家族がいる方や、何度か車を買い替えた経験のある方にとっても、車を買うことは思い出に残りやすく、人生において大切なイベントでもあります。中古車の購入は家電や洋服と比べ、購入金額が大きいのはもちろん、法的な手続きや申請が必要で、一体何から手を付けて良いものか悩ましいところです。今回の記事では、中古車購入の流れをご紹介し、購入後に後悔しないためのポイントについて詳しく解説。この記事を読み終えた頃には、煩雑になりがちな中古車購入の流れやポイントが理解でき、あなたにピッタリの中古車を納得して購入できるようになります。
中古車が納車されるまで何日かかる?流れやポイントを交え徹底解説
これから中古車の購入を考えているというそこのあなたは、中古車探しから納車されるまでどの程度の時間を想定しているでしょうか?時間的な成約がなく、納得するまで腰を据えてじっくり探すという方もいれば、今乗っている車の車検が近い、もしくは今まで乗っていた車が急に壊れてしまったなど、早く次の車を手に入れなければならない方もいるでしょう。今回の記事では、あなたが購入した中古車が納車されるまでの流れや必要書類、さらに、それぞれどのくらいの時間が掛かるのかについて詳しく解説します。
準備しておくと焦らない!中古車購入の必要書類を徹底解説
新車中古車問わず、車はあなたの財産にもなり、家電製品や洋服などのように気軽に購入できるものではありません。今回の記事では、中古車購入では欠かせない必要書類について、詳しく解説していきます。中古車の購入で大切なことは、できるだけ余計な手間をかけず心配事を減らすことですので、まずは中古車購入の必要書類について下記よりご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。
中古車を分割購入する5つの方法とメリット・デメリット
大手サイトの調査によると、全額現金で支払うという方が47.9%、現金とローンを併用する方が26.2%、全額ローンという方が8.4%となっています。現金一括という方の多さにも驚きますが、ローン併用と全額ローンという方の合計は34.6%。10人のうちおよそ3?4人の方が、いくらかは分割払いを利用して車を購入していることがわかります。今回は、分割払いの簡単な基礎知識や、中古車を分割購入する際に利用できるローン、クレジットの特徴をご紹介します。
中古車の総額ってなに?今さら聞けない中古車の疑問を解決します
中古車の購入を検討しているあなたが、インターネットでさまざまな情報を検索していると、多くのサイトで中古車の購入費用について解説しているのを目にしたことがあると思います。その中には、20万円で売り出されている中古車を購入したら、最終的に50万円以上かかってしまったといった失敗談を目にすることもあるでしょう。今回の記事では中古車の購入にかかる費用と、総額について詳しく解説していきます。
中古車の手付金は支払うべき?返金はしてもらえるの?そんなお悩みを徹底解説
これから中古車の購入を検討している方の中には、中古車に対して「騙されているのではないか」「損を箚せられるのではないか」という不信感をお持ちの方も多いのではないでしょうか?今回の記事では、分かりにくい料金である手付金について詳しく解説していきます。
中古車の頭金による返済額シミュレーションと頭金なしの時の4つのデメリット
新車に比べて価格が安いとされる中古車であっても、現金一括で購入できるという方はそれほど多くなく、自動車ローンの利用を検討している方が多いものです。ローンを組んで中古車を購入する場合、一つ大きな悩みどころとなるのが頭金の存在。今回の記事では、上記のような悩みや疑問を解決するため、中古車購入で利用する自動車ローンの頭金について解説。頭金0円のいわゆるフルローンで中古車は購入できるのか、用意する頭金の額によって返済にどう影響するかなど、さまざまなシミュレーションをもとに頭金に関する多くの疑問にお答えしていきます。
【節約の豆知識】中古車の名義変更は自分で行えば2万円もお得になる
一般的に所有権を移動させる手続を「名義変更」と呼びますが、正式には「移転登録」と言います。法的な手続きと聞くと、少々面倒なイメージを持ってしまいがちですので、これから中古車を購入しようと検討中の場合や、家族や友人から車を譲り受けるという場合、中古車の名義変更について以下のような悩みや疑問をお持ちなのではないでしょうか?今回の記事では中古車の名義変更を行うために必要な書類や手順、費用などについて解説していきます。個人間での売買や譲渡以外でも、名義変更は業者に任せず自分で行えば中古車の購入にかかる費用を節約することも可能です。個人売買を予定している方はもちろん、中古車をお得に購入したいとお考えの方も是非参考にしてください。
中古車の評価点や出品表を読み解けばあなたが理想とする1台に出会える
あなたは中古車を購入する際、何を基準に購入を決めるでしょうか?一昔前には一般ユーザーの方が目にすることの無かった、「中古車の評価点」を開示する中古車販売店も増えてきました。そこで今回の記事では、一般の方にはあまり知られていない中古車の評価点について、徹底的に解説していきます。中古車がどのように評価され、値付けされているのかを理解することができれば、安心安全で後悔しない中古車選びの近道になるでしょう。
中古車オークション代行は本当にお得?売買時のメリット・デメリット
愛車を高く売る、または、中古車をお得な価格で購入しようとインターネットで色々調べていると、”中古車オークション代行”という言葉を目にすることが有ると思います。一般ユーザーの方にとって中古車の売買と言えば、ディーラーや買取専門店、中古車販売店などでの売買が主流。そこで、今回の記事では、中古車のオートオークションについて詳しく解説。さらに、売却と購入それぞれのメリットやデメリット、さらに、下取りや買取、オークションとは違った新しい車の売り方までご紹介していきます。
中古車取り寄せる場合の費用相場は?費用相場を無料にする裏ワザ
中古車を購入しようと考えたとき、カーセンサーやグーといったインターネットの中古車検索サービスを使って中古車を探すという方がほとんどだと思います。すると、中古車情報誌で探していた時代に比べ、自分の住んでいる地域外で欲しい中古車が見つかることも少なくありません。そこまで、今回は通常の中古車購入とは違う、中古車を取り寄せて購入際のメリットやデメリットについて解説。中古車を取り寄せる場合の方法や費用、さらに、購入後も安心して乗るために欠かせないアフターサービスについて詳しく解説していきます。
中古車を探していると「法廷整備」ってあるけど必要なの?
中古車を購入しようと中古車情報サイトや中古車販売店を見ていると、「法定整備付き」や「法定整備別」、さらに「法定整備無し」という言葉を目にします。買って損のない中古車を買いたい、安心安全な中古車が欲しいなど、せっかく中古車を購入するのであれば、あとで後悔しない満足度の高い車を購入したいもの。中古車といえども決して安い買い物ではありません。今回の記事では中古車の法定整備について、国家資格整備士と自動車検査員の資格を持つ筆者が詳しく解説していきます。
中古車のカーリースは得なの?損なの?プロが選ぶ判断基準
車は価格が高価であることはもちろん、維持管理していくためには相応の維持費と手間が掛かり、車の購入を躊躇してしまう方も少なくありません。そこで、カーライフの新しい選択肢として、カーリースの利用を検討している方も多いと思います。しかし、今までカーリースは法人向けのサービスという印象が強く、個人での利用はまだまだ一般的ではありません。今回の記事では、中古車カーリースのメリットやデメリット、代表的なサービスまでをご紹介していきます。あなたにとって中古車のカーリースが利用するべきサービスなのか、それとも通常通り中古車を購入するべきなのか。中古車カーリースが何たるかを理解して、お得で充実したカーライフを実現させましょう。
中古車はクーリングオフ対象外!キャンセル可能な3つの条件
この記事にたどり着いたあなたは、中古車のキャンセルについて悩みや疑問をお持ちだと思います。反対に、キャンセルなんて考えていない方から見れば「せっかく見つけた運命の1台をなぜキャンセルしたいと思うのか?」という疑問が湧くかもしれません。そこで今回の記事では、一度買うと決めた中古車のキャンセルについて、そもそもキャンセルが可能なのか、キャンセルに掛かる違約金の相場など、中古車のキャンセルについて徹底解説していきます。
新車とは違う!中古車の値引き事情と値引き交渉5つのコツ
中古車だから値引きは無理だろうと諦めていませんか?少しでも購入費用を抑えるため、値引きをしてもらい中古車を購入したいと考える方も多いと思います。実は、新車とは違う中古車値引きの交渉が必要です。中古車の値引きに焦点を当て、中古車の値引き事情や値引き相場、上手な値引き交渉仕方などについて詳しくお話していきます。あなたが、少しでもお得に中古車を購入したいのであれば、ぜひ今回の記事を参考にしてください。
ディーラー系の中古車販売店の特徴と4つのメリットと注意点
どんな車をどこの販売店で購入するか検討していると、トヨタや日産、ホンダなど新車ディーラーと同じようにメーカー名を掲げた中古車販売店を見たことがあるはずです。新車を買うためのお店という印象の強いディーラーですが、新車を販売している店舗と同じように、ディーラーとして中古車の販売も行っています。そこで、安心で安全な中古車をお得に買いたいと思っているあなたは、下記のような疑問や悩みをお持ちではないでしょうか?今回の記事では知っているようで知らないディーラー系中古車販売店について徹底的に解説していきます。
なびくる+(プラス)はどんなサービス?3つの特徴と3つのメリット・2つのデメリット
新車ではなく中古車の購入を検討している場合、安心安全で自分に合った納得の中古車を買いたいという思いは、ほとんどの人に共通する願いです。そんな方にオススメしたいのが、中古車紹介サービスのなびくる+(ナビクル プラス)。今回の記事では、損をせずあなたに合った中古車を購入できるなびくる+の特徴やメリット、デメリットなどをご紹介していきます。