車売却

車売却に納税証明書は必要ない!どうして求められる?再発行方法は?

自動車納税証明書

突然ですがここでひとつ問題です。

車検の際に必要となる書類で、無くしやすいものってなーんだ?
クルサテ
カー君
全然わかりません・・・
答えは「自動車納税証明書」です
クルサテ

一般的に「納税証明書」と呼ばれるものですね。

あなたも車検の時期になって「今年の納税証明書ってどこだっけ?」とどこに保管したのか忘れてっしまった経験があるでしょう。

そんな納税証明書は車売却の際に求められることもあるため、ちょっとした重要書類でもあるのです。

車売却を検討しているそこのあなたも、

  • 本当に車売却の際は納税証明書が必要なのか
  • 無くした場合、再発行はできるのか
  • 他にも売却に必要な書類はあるのか
  • 車を高く売る方法はあるのか

と少しだけ不安になっていますね?

そこで今回は車売却時の納税証明書の必要性やその他必要書類、自分の今乗っている車を高く売る方法について詳しく解説していきます。

「書類」という少し抵抗感がある言葉も、この記事を読み終わる頃にはそれほど抵抗なく準備できるようになりますよ!

内容も簡単にまとめてありますのでスラスラ気兼ねなく読んでくださいね。

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車売却に納税証明書は法的には必要ない

車売却に納税証明書は法的には必要ない

車売却に納税証明書は法的には必要ない

まず最初に結論からお伝えします。

実は納税証明書は、車売る際にマストかというと必要ありません。

どういうことでしょうか?カンタンに説明していきます。

納税証明書って何?

納税証明書とは正式名称を「自動車納税証明書」。

自動車納税証明書

自動車納税証明書

車に乗っているあなたは必ず年に1回触れる機会があります。

なぜなら抹消していない登録自動車には、1年に1回自動車税を納税する義務があるからです。

納税証明書はその名の通り自動車税を納税した証明になるものですが、いつどこでもらったか記憶にない方も多くいますよね。

実は納税証明書とは「自動車税を納付した際に控えとして渡される小さな紙きれ」のことをいい、よくレシート等と間違えて捨ててしまう方もいるのが現状です。

車を売るときに納税証明書は法的に必要なの?

レシートと間違えて捨ててしまった…と落ち込まなくても大丈夫です。

なぜなら、「車売却時の納税証明は、法的に必要ないから」。

しかし一部車買取店では、車売却を決定した後「納税証明書を用意してください」と言われてしまいます。

一体どういうことなのでしょうか。

車売却時に法的に必要となる書類は、詳しくは後述しますが大きく分けて

  1. 車が生きている(または死んでいる)ことを証明する書類
  2. 車を他の人に渡すための書類
  3. 自分以外の人に手続きをしてもらうための書類

の3点に分けることができます。

しかし納税証明書はこのいずれにも該当しないため「法的には必要ない」といえるのです。

ただし、車買取店には納税証明書の提出を求めらることがほとんど。

納税証明書を求められる理由

一体なぜ車売却時に納税証明書の提出を求められるのでしょうか。

それは売却後のトラブルを避けるためです。

トラブルの例として有名なのは、「自動車税を納税したといわれた=車検が残っている車だと思って高く買い取ったにもかかわらず、実は自動車税を納税していないため公道を走ることができない車だった」というもの。

車検満了日と自動車税の納付期間の差異によって生まれた落とし穴ともいえます。

そのため車買取店では「本当にこの車をこの値段で買い取っても大丈夫なのか」という観点の元、納税証明書を求める場合があるのです。

以上のことから、車売却の際には一応納税証明書を用意しておくと覚えておきましょう。

しかし見た目は本当に小さな紙切れですから、無くしてしまっている可能性ももちろんあります。

その場合はどのように再発行すればいいのでしょうか。

次章にて詳しく解説していきます。

納税証明書を再発行する方法

納税証明書を再発行する方法

納税証明書を再発行する方法

納税証明書を再発行するというと、

  • 「公的な書類の再発行であるため、再発行に必要な書類がいくつかあるのだろう」
  • 「公務員に依頼するため、再発行は非常に難しく面倒くさい」

と思っていませんか?

実はあなたが思っているほど納税証明書の再発行は面倒くさくなく、本当に簡単に再発行することができます。

では一体どのような方法で再発行をするのでしょうか。

納税証明書の再発行はあなたの都道府県税事務所、もしくはあなたの車のナンバーを登録している管轄の陸運支局内にある専用端末で再発行可能なのです。

また再発行に関わる手続き自体は、売却後のトラブルを避けるためです。

「専用端末に車の登録ナンバーを入力するだけ」という非常にシンプルなものであるため簡単に思えるのではないでしょうか。

そのため再発行に関する手間といえば、都道府県税事務所または陸運支局を往復するだけなので全然時間がかからないといえるのです。

もし探しても納税証明書が見つからない場合、そしてディーラーや買取店にどうしても必要だと言われた場合は再発行してくださいね。

都道府県税事務所は市区町村役場近辺にあることが多いかと思いますので、車売却の際に必要となる下記の書類と一緒に取得しておくことをオススメします。

納税証明書以外に売却で必要な書類

納税証明書以外に売却で必要な書類

納税証明書以外に売却で必要な書類

車売却の際、納税証明書以外にもいくつか必要となる書類があります。

それは下記の6点です。

  1. 自動車検査証
  2. 印鑑登録証明書
  3. 自動車損害賠償責任保険証明書
  4. リサイクル券
  5. 譲渡証明書
  6. 委任状

それぞれの詳細は以下をご覧ください。

自動車検査証

車検証

車検証

車売却をするためには必ず自動車検査証、つまり「車検証」が必要となります。

何故かというと車検証はその車の登録状況を示すものであり、いわば車両本体と一心同体だといえるから。

車検証自体は車のダッシュボード内に保管されていることが多く、確認する機会もそれほどないと思いますので車売却前には一度チェックしておきましょう。

もし万が一無くしてしまった場合にはナンバーが登録されている管轄の陸運支局で再発行することができます。

使用者の委任状と理由書を用意する必要がありますので、用意した上で陸運支局の担当窓口へ行きましょう。

場所が分からなくても大きな案内板がありますし、職員も懇切丁寧に教えてくれますので安心してくださいね。

印鑑登録証明書

印鑑登録証明書

印鑑登録証明書

印鑑登録証明書は一般的に「印鑑証明」といわれている書類です。

あなた自身が登録した実印を後ほど説明する「譲渡書」や「委任状」に押印するのですが、その印鑑証明と車検証に記載されている住所証明という2つの理由で使われます。

印鑑証明自体はあなたの住民票がある市区町村役場か、窓口センター(サービスセンター)にて発行可能です。

手間もかかりませんので必ず準備しましょう。

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自動車損害賠償責任保険証明書

自賠責保険証明書

自賠責保険証明書

自動車損害賠償責任保険証明書とはいわゆる「自賠責保険」のことを指します。

この書類もほとんどの場合は車検証入れの中で車検証と一緒に保管されており、車検証の確認時に一緒に確認しておくといいでしょう。

もし無くしてしまった場合は再発行の必要がありますが、こちらは手続きが少しだけ面倒くさくなります。

というのも自分が自賠責保険に加入している保険会社または保険代理店に再発行依頼をしなければならないからです。

再発行自体は「再発行をお願いします」というだけなのですが、実際に証明書が届くまでには1週間~1ヶ月程度かかる場合もあるため、車売却を検討する際は早めに確認をしておくことをオススメします。

リサイクル券

自動車リサイクル券

自動車リサイクル券

リサイクル券の存在を知らない方は多く、もしかしたらあなたもその一人かもしれませんね。

リサイクル券は車検証や自賠責保険と同様に、車検証入れの中に保管されていることが多い書類です。

車売却の際は次のオーナーに「処分する際に資源としてリサイクルする義務」を移すために必要となります。

もし無くしてしまった場合には再発行することができませんが、自動車リサイクルシステムのホームページ(参考URL:https://www.jars.gr.jp/)にてリサイクル料金を確認することができ、その情報さえあればリサイクル券を無くしてしまっても大丈夫です。

また、もし無くしてしまったとしても車買取店がリサイクル料金を確認してくれますので安心してくださいね。

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譲渡証明書

譲渡証明書は、車の所有権をあなたから車買取店もしくは次のオーナーに移すために必要な書類です。

この書類が用意できないと売買することができませんので必ず用意しましょう。

とはいえどのように用意したらいいのか分かりませんよね。

譲渡証明書は陸運支局や国土交通省のホームページ上でダウンロードすることが可能ですが、最も簡単な方法は「あなたの車を担当している車買取店に依頼する」です。

実は車買取店には白紙の譲渡証明書が何枚もあり、担当営業マンに言えばすぐに持ってきてくれるのです。

譲渡証明書には住所、名前、実印が必要ですので、担当営業マンの指示に従って記入と押印をしましょう。

委任状

委任状

委任状

委任状は車買取店が売却決定後に、陸運支局で書類手続き(所有権の移転や登録抹消など)を行うために必要な書類です。

委任状も車買取店が用意してくれますので、住所、名前、実印を押印のうえ提出しましょう。

ここまで車売却の際、納税証明書以外に必要となる6つの書類をご紹介してきました。

しかし全ての書類を覚える必要はありません。

なぜなら車買取店の担当営業マンは、必要書類を全て細かく指示してくれるからです。

最初から気張らずに「車買取のプロに全て任せておこう!」と決めておけば気が楽になり、次章にてご紹介する「車を高く売る方法」に全力を注ぐことができますよ。

まだ、車の売るお店が確定していない人はぜひ次の章を読んでください。

車を高価買取してもらう方法

車を高く売る方法

車を高く売る方法

ここまで車売却の際に必要となる書類をご紹介してきましたが、最も重要なのは書類ではなく少しでも車を高く売ることではないでしょうか。

どの車買取店に売却依頼をしても必ず担当営業マンによる書類の指示はありますし、当然といえば当然のことですよね。

そこで本章ではどのように車を高く売るかご紹介していきましょう。

下取りではなく買取を選択する

まず車を高く売るためには自動車ディーラーによる「下取り」ではなく車買取店による「買取」を選択することが重要です。

なぜなら下取りよりも買取の方が金額が高いことがほとんどであり、30万円以上も高いく査定されることが多いからです。

では一体なぜそれほどまでに価格差が出るのでしょうか。

その理由はそれぞれの業務内容に関係してきます。

自動車ディーラーの主な業務内容は「新車の販売・登録」でありメーカーとの取り決め台数もありますから、中古車の販売にはあまり力を入れていません。

その結果、中古車在庫の源泉となる下取りにもあまり力を入れていないため高く下取りをすることはほとんどないのです。

それに対して車買取店の主な業務内容は「中古車の販売」です。

近年、国内では中古車が人気あり、また海外でも日本車需要が高い影響で大きく稼ぐことができています。

しかし安く購入できる中古車は非常に人気であるため、店頭の在庫車両が少なくなっているのです。

その結果少しぐらい査定額を高くつけたとしても確実に車を買い取り、源泉となる中古車在庫を確保しておきたいと思っています。

以上のことから下取りよりも買取の方が査定額が高くなるため、少しでも高く売りたいのであれば必ず買取を選択した方が良いのです。

複数の車買取店を競合させる

買取を選択することで高く売れるということは分かったかと思いますが、その後複数の車買取店を競合させるということも忘れないでください。

先程も説明したように車買取店は店頭の在庫車確保に必死になっています。

そのため3~5社程度を競合させることでどんどん査定額が吊り上がり、初回の提示額から30万円以上上がることも珍しくありません。

実際に筆者のお客様はこの方法で初回提示額から50万円以上も査定額アップに成功した方もいます。

50万円も上げることは難しいかもしれませんが、30万円程度であれば十分可能性はありますので必ず競合させましょう。

もし車買取店を3~5店舗もまわることが難しいのであれば、以下にご紹介する「一括査定」の利用がオススメです。

一括査定を利用する

車一括査定とは、あなたの住所や車種情報を入れると、お近くの買取店が自動的にピックアップされて、複数の買取店に査定依頼が同時に行えるサービス

車一括査定の流れ

車一括査定の流れ

また登録している車買取店は無料の出張査定にも対応しているため、自宅で査定をすることも可能なのです。

その結果自宅にいながら3~5社を競合させることができ、自分は楽をして最高の結果を得られるというわけです。

一括査定の申し込みは車種や年式などの基本的事項を入力するだけでできますので、3分程度で完了するでしょう。

時間もかかりませんし、簡単に競合することができますのでぜひご利用くださいね。

「こんなにお手軽に、こんなに高く売れるの!?」とビックリしますよ!

一括査定のオススメは「カーセンサー」

車一括査定のオススメ

車一括査定のオススメ

カー君
車一括査定が良いのは分かったけどどれを使えばいいのか分からない・・・

そんなのカンタンよ。どうせ申し込むなら高く売れる可能性が高いものを選べばいいのよ
クルサテ

下記が筆者が考える車一括査定を「買取業者数」「同時比較業者数」「実績」「評判」「入力時間」でまとめた評価チャート。

車一括査定の評価チャート

車一括査定の評価チャート

中でも大事なポイントは「買取業者数」「同時比較業者数」だよ
クルサテ

各評価を5点満点で点数付けすると下記のようになります。

カーセンサーは、提携買取業者数が1,000社以上と同時比較業者数が最大30社と他を圧倒しています。(他は多くて200数社、同時比較業者数が10社です。)

どうせ同じようなサービスを使うのであれば、

  • 一番買取業者を探せる「カーセンサー」を利用
  • 買取業者を減らしたければ、自分で業者を減らす(依頼できる業者は選択式で自分で外すことが可能)

が一番オススメの申し込み方。

カーセンサーは他サービスに比べて少し入力項目が多いという弱点もあります。

ただし、その分あなたの車をより高く買い取ってくれる買取業者をより探せるということ

また、「楽天カーサービス」「かんたん車査定ガイド」については、総合点ではかんたん車査定ガイドに軍配が上がりますが、

  • 重視している「買取業者数」が楽天カーサービスの方が多い
  • 申し込みするだけで楽天5ポイントがもらえる

という点で、楽天カーサービスを次点でオススメしています。

前置きが長くなったので、今からオススメ順にポイントを紹介していくね。
クルサテ

買取業者数No.1で高く売れる可能性が高い「カーセンサー」

カーセンサーの評価チャート

カーセンサーの評価チャート

カーセンサーのポイント

  • 特徴①:メール連絡希望や電話時間指定が可能
  • 特徴②:提携買取業者数がNo.1の1,000社以上
  • 特徴③:中古車で有名なカーセンサー、知名度抜群で安心の実績

古い車や事故車でも買取可能性が大

カーセンサー 公式サイト

※必ずしも売却する必要はありません。

申し込みだけでポイントがもらえる「楽天カーサービス」

楽天カーサービスの評価チャート

楽天カーサービスの評価チャート

楽天カーサービスのポイント

  • 特徴①:申込みをするだけで楽天5ポイント、売却するとさらに楽天1,500ポイント
  • 特徴②:申し込みと同時に愛車の相場が分かる
  • 特徴③:申し込む前に査定業者を選択が可能

申し込みで楽天5ポイント、売却で楽天1,500ポイントもらえる

楽天カーサービス 公式サイト

※必ずしも売却する必要はありません。

買取業者を厳選している「かんたん車査定ガイド」

かんたん車査定ガイドの評価チャート

かんたん車査定ガイドの評価チャート

かんたん車査定ガイドのポイント

  • 特徴①:JADRIの審査に通過した優良業者のみで安心感抜群
  • 特徴②:申込みと同時に買取相場が分る
  • 特徴③:入力がカンタン45秒で完了

申し込み後に愛車の相場が分かります

かんたん車査定ガイド 公式サイト

※入力45秒のカンタン入力

車一括査定がしっくりこない方は「車査定・買取の窓口」

車査定・買取の窓口の評価チャート

車査定・買取の窓口の評価チャート

車査定・買取の窓口のポイント

  • 特徴①:売却予定車種に強い買取業者1社を厳選
  • 特徴②:電話は1社のみからしか掛かってこない
  • 特徴③:売却者全員に5,000円のキャッシュバックキャンペーン中

売却者全員に5,000円がキャッシュバックキャンペーン中

車査定・買取の窓口 公式サイト

※必ずしも売却する必要はありません。

まとめ

以上、車売却と納税証明書について解説してきましたがいかがでしたか?

知らないこともあったのではないでしょうか。

車売却の際、

  • 納税証明書をはじめとする車売却に関する必要書類は、担当営業マンが細かく指示してくれるので安心できる
  • 高く車を売るためには車買取店による「買取」を競合させる必要がある
  • 競合させるためには「一括査定」を利用すると楽

ということを覚えておいてください。

そうすることで必ずお得な結果を得ることができますし、あなた自身も満足することができますよ!

ぜひ実践してくださいね!

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